4月29日〜5月4日
「おら、先輩が好きだ!」 |
5月6日〜5月11日
「おらのじっちゃん、大暴れ」 |
5月13日〜5月18日
「おらのママに歴史あり」 |
5月20日〜5月25日
「おら、やっぱり先輩が好きだ!」 |
5月27日〜6月1日
「おらの失恋」 |
| 初めて自分の手でウニを獲ることができ、海女として認められたアキ。しかし同時に海女漁のシーズンが終わってしまい、心にぽっかりと穴が開いてしまう。そんなときに目にした潜水土木科の授業。そこで出会った種市先輩に恋をしたアキは、普通科から編入する。 |
アキの亡くなったはずの祖父・天野忠兵衛は、実は生きており、遠洋漁業から帰ってきた。初めて会う祖父との生活を楽しむアキのもとに、地元テレビ局から番組への出演依頼がやってくる。取材を受けることになったアキとユイに、町おこしを期待する人々は大盛り上がり。 |
母・春子の隠された過去を知り、驚くアキ。春子はかつてアイドルになることを目指していたが、周囲から海女になることを期待され、夏とも衝突していたことがわかる。一方、忠兵衛は遠洋漁業の漁師を引退することを宣言。スーパーマーケットに再就職するが、海への思いを断ち切れず、再び航海に出ることに。 |
アキは、想いを寄せる種市とのデートを夢見て、潜水士の資格試験の勉強に励む。春子はついに正宗と離婚し、正宗は東京に戻っていく。一方、存続問題に揺れる北三陸鉄道の起死回生の策で「お座敷列車」のイベントが企画され、アキとユイのコンサートが盛り込まれることに。 |
アキは種市に愛の告白をするが、ふられてしまう。実は種市はアキの親友・ユイのことが好きなのだ。ショックを受けるアキだったが、ユイと仲直りし、お座敷列車のイベントに参加。イベントは大成功、観光効果をさらに広げようと、アキが発案したあるアイディアに、海女たちは大乗り気。 |